僕が仕事を辞めるまで

元銀行員の大学職員が仕事を辞めるまでの軌跡。大学職員と資産運用等について適当に書いてます。

【2018年12月】現役大学職員の残業時間実態報告書!

 

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12月残業について。

 

残業報告について 

2018年度は残業時間の実態について簡単に展開していこうと思います。

 

大学職員がどれぐらい残業をするのか、参考にしてみて下さい。

 

※当該記事はあくまで管理人のキャンパスでの話!働く大学や配属される部署で残業実態は全然違うのでその点についてはご注意下さい!

 

 

【キャンパス全体】

・12月残業は60時間を超える残業を行ったのが9人(キャンパス人員の約2.9%)。

・9人の内訳は役付職員が4人。平職員5人。

・最高残業時間は83時間。

 

【高原個人について】

・12月残業時間は39時間。

・1日2時間ペース。年末は忙しいと思いきや意外とゆっくりだったりする。

・残業時間は前月対比増加(-42%)。

・平均帰宅時間は8時(イメージ)。

 

【2018年度残業ランキング(個人)】

<1位> 11月(67時間)

<2位> 10月(41時間)

<3位> 12月(39時間)

<4位>   4月(38時間)

<5位>   5月(26時間)

<5位>   6月(26時間)

<6位>   7月(22時間)

<7位>   9月(14時間)

<8位>   8月( 7時間 )

 

【感想】

年末最後の追い込みと思いきや業務ペースはゆっくり。

 

各所属の担当者の年末休暇突入により他部署関係の業務はストップ。

 

徐々に問い合わせも減少し、業務スピードも鈍化していった。

 

最終日はゆっくり身辺整理を行い、定時には課全体で打ち上げ。

 

繁忙期にしては比較的余裕のある月だった。

 

 

そのせいか1月初日から残業は多め。

 

今度は年度末に向けて業務スピードの加速及び残業の増加傾向が予見される。

 

 

 

管理人は至急対策をたてられたし。

 

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