僕が仕事を辞めるまで

大学職員について書いていくブログ。あくまで管理人が勤務する大学内で起きる出来事について感想・考察を述べたものであり、他大学の運用については分かりかますのでご承知おき下さい。

【2018年9月】現役大学職員の残業時間実態報告書!

 

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9月残業について。

 

残業報告について 

2018年度は残業時間の実態について簡単に展開していこうと思います。

 

大学職員がどれぐらい残業をするのか、参考にしてみて下さい。

 

※当該記事はあくまで管理人のキャンパスでの話!働く大学や配属される部署で残業実態は全然違うのでその点についてはご注意下さい!

 

 

【キャンパス全体】

・9月残業は60時間を超える残業を行ったのが6人(キャンパス人員の約1.5%)。

・6人の内訳は役付職員が2人。平職員4人。

・最高残業時間は81時間。

 

【高原個人について】

・9月残業時間は14時間。

・1日1時間ペース。仕事は少しずつ忙しくなるも8月が暇すぎたので通常運行に戻りつつあるだけ。

・残業時間は前月対比倍増(+100%)。

・平均帰宅時間は6時(イメージ)。

 

【2018年度残業ランキング(個人)】

<1位> 4月(38時間)

<2位> 5月(26時間)

<2位> 6月(26時間)

<3位> 7月(22時間)

<4位> 9月(14時間)

<5位> 8月( 7時間 )

 

【感想】

残業貧乏が多少回復するも引き続き残業無さ過ぎて貧乏。

 

逆に仕事が増えて帰る時間が遅れる事に対するストレスが倍増。

 

7時まで残ってるとイライラしてくるようになる。

 

大学職員って楽だけど、やっぱつまんねえし、やりたくないわ。

 

もっと基本給上げろ。

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