僕が仕事を辞めるまで

大学職員になりたい人の参考書を目指すブログ。

【2018年7月】現役大学職員の残業時間実態報告書!

 

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7月残業について。

 

残業報告について 

2018年度は残業時間の実態について簡単に展開していこうと思います。

 

大学職員がどれぐらい残業をするのか、参考にしてみて下さい。

 

※当該記事はあくまで管理人のキャンパスでの話!働く大学や配属される部署で残業実態は全然違うのでその点についてはご注意下さい!

 

 

【キャンパス全体】

・7月残業は60時間を超える残業を行ったのが10人(キャンパス人員の約3%)。

・10人の内訳は役付職員が4人。平職員6人。

・最高残業時間は79時間。

 

【高原個人について】

・7月残業時間は22時間。

・下旬に進むにつれて仕事が無い。最終週はファイリングをメインで行う日が出てきて焦る。

・残業時間は前月対比微減(-15%)。

・平均帰宅時間は5~6時(イメージ)。

 

【2018年度残業ランキング(個人)】

<1位> 4月(38時間)

<2位> 5月(26時間)

<2位> 6月(26時間)

<3位> 7月(22時間)

 

【感想】

閑散期突入。

 

一部業務において行った打ち合わせ(2時間×2回)により残業時間全体では微減となった。

 

下旬は8月の夏季休暇に向けた押込み業務で一時残業時間が増加するも帰宅時間は6時台。上旬、中旬はほぼ定時退社。

 

 

次月(8月)は夏季休暇に加え、ノー残業月間。

 

定例会議も休会の為、年度最低時間数を更新すると推察される。

 

 

 

まーじで8月仕事無い。逆に辛い。

 

楽だけど。最高。

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