僕が仕事を辞めるまで

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【2018年6月】現役大学職員の残業時間実態報告書!

 

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6月残業について。

 

残業報告について 

2018年度は残業時間の実態について簡単に展開していこうと思います。

 

大学職員がどれぐらい残業をするのか、参考にしてみて下さい。

 

※当該記事はあくまで管理人のキャンパスでの話!働く大学や配属される部署で残業実態は全然違うのでその点についてはご注意下さい!

 

 

【キャンパス全体】

・6月残業は60時間を超える残業を行ったのが16人(キャンパス人員の約4%)。

・16人の内訳は役付職員が7人。平職員が9人。

・最高残業時間は84時間。

 

【高原個人について】

・6月残業時間は26時間。

・繁忙期の年度業務が終了。6月以降は通例業務のみ実施。

・残業時間は前月対比横ばい(±0%)。

 ・平均帰宅時間は6~6時30分(イメージ)。

 

【2018年度残業ランキング(個人)】

<1位> 4月(38時間)

<2位> 5月(26時間)

<2位> 6月(26時間)

 

【感想】

年度業務も概ね片付き帰宅時間は5月に比べるとさらに早くなったものの、突発的な打ち合わせや調査対応等により残業時間は据え置き。

 

基本的には月例業務をこなす日々。

 

何にも追われず、何も追わない日々。

 

安息の日々を過ごしております。

 

今後2,3か月の残業時間はこのまま横ばい乃至微減と安泰の見込みです。

 

 

 

そしてもう間もなく夏休みに突入。

 

ほんと暑いね、最近。

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