僕が仕事を辞めるまで

大学職員になりたい人の参考書を目指すブログ。

【2018年5月】現役大学職員の残業時間実態報告書!

 

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5月残業について。

 

残業報告について 

2018年度は残業時間の実態について簡単に展開していこうと思います。

 

大学職員がどれぐらい残業をするのか、参考にしてみて下さい。

 

※当該記事はあくまで管理人のキャンパスでの話!働く大学や配属される部署で残業実態は全然違うのでその点についてはご注意下さい!

 

 

【キャンパス全体】

・5月残業は60時間を超える残業を行ったのが33人(キャンパス人員の約9%)。

・33人の内訳は役付職員が16人。平職員が17人。

・最高残業時間は108時間。

 

【高原個人について】

・5月残業時間は26時間。

・前半は4月に消化しきれなかった報告書や稟議作成を処理。後半は特に急ぐ業務も無く、日々の会議資料作成等の日常業務を消化。

・残業時間は前月対比減少(‐32%)。

 ・平均帰宅時間は6~7時(イメージ)。

 

【2018年度残業ランキング(個人)】

<1位> 4月(38時間)

<2位> 5月(26時間)

 

【感想】

繁忙期も終わり、18時以降残ってる職員はほぼいない。

 

年度初めの恒例業務は無くなり、日常業務を日々こなすだけの業務内容に。

 

送別会や異動、新人の入職に伴う飲み会が少し増え、業務よりは出会いが多くなる季節。

 

最高。

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