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大学職員面接対策Q&A!Part.6【回答編】

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こんばんわ。

 

家のトイレットペーパーが無くなって家でうんこが出来ない大学職員の高原です。

 

大学職員になると家でまともにうんこもできません。

 

目指してるみんなは気をつけて。

 

では大学職員面接対策回答編パート6いってみよう。

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51.大学の現状について説明して下さい。

読み返したら何言ってるかよく分かりませんが、どうぞ。

 

国内の外国人労働者の数は増加しつつある。飲食店はほぼ日本人の作り手はいない上に、銀行等の大手企業も経済の多様化、国際化に合わせて海外からの働き手を増やしている。→自然と日本国内の海外人口が増す。→子供をどのように育てるかを考える。→共に日本に来て日本の大学に通わせる親→日本の文化を学ぶ為進んで日本の大学に進学する学生(国際化に気を取られて日本の文化を学ぶ機会を減らしてはダメ)が増加する。

 

52.それを受けて今後どうしていく必要がある?

これもよく分かりませんが、一応(上と繋がってます)。

 

⇨そういった機会が生まれた時に受け入れられる体制を作っておく必要がある。⇨同様に●●の学生が海外で学びたいと考えた時に(一定の条件を満たす必要はあるものの)その機会を与えられる環境を整備しておく必要がある。

  

53.逆質問

あくまで参考に。

 

・今後国際化等に伴う複雑な業務管理において業務の効率化、デジタル化が急務と思いますが、これに関して御校近年力を入れる効率化の対策や今後取り組むべきと考える課題等があれば教えてください。

 

・日常業務を行う上で大学職員として最も必要と考える姿勢や能力について教えてください。

 

54.大学で働きたいと考えた理由は?

志望動機(回答編1)とほぼ同じ。これもよく分からない。すみません。

 

銀行において共に夢を実現する事が「社会の期待を超える」事に繋がる事を知った。人生の中で自身の夢や目標について考えるのはどこかと見返したら大学生の時だった。実際担当している企業の社長に今の事業を志したのはいつ頃ですかと尋ねると大学の頃に定めたという答えが多かった。

 

大学→将来について考える場所。社会人としてどう生きていくのか、自身の生き方について見直す人生で最も転換期が多い場所と考えた。その生き方、人としての在り方を考える上で大学の環境というのは非常に大切な場所。目標を定める上で大学での刺激、出会い、新しい知識というのは非常にその人の人生に影響を与える要素の一つ。人生の転換期、学生の夢を見つける手伝い、そのサポートこそ、将来の日本の価値、サービスの向上に寄与し、結果として間接的に「社会の期待を超える」という実現に繋がると考えた為。

 

55.東大、早慶の方がいいのでは?他校との違いは?

3校共に国内トップクラスの大学。トップクラスの大学ともなれば非常に素晴らしい学校である事に間違いはない。国内トップクラスともなるとあとはもう微差。それぞれ国際化、伝統を受け継いでいこうとする姿勢の中で●●は~大学の特徴について説明~。~大学の特質すべき特徴1つ~である●●で「社会の期待を超える」という夢の実現に挑戦したい。

 

56.どうして(働きたい部署)?何をするの?

高原の場合は国際業務☟。

 

国際業務に携わりたい。今後増加する留学生が安心して日本の文化、言語、研究を学べる為のケアとサポートを行いたい。自分自身幼少期にマレーシアに渡った頃は不安が多く、新しい環境や文化に触れ、すぐになじめたわけではなかった。私は10年近くマレーシアにいたので時間が経つにつれ慣れて解決したが、大学生として国外の文化を学ぶ、知る期間は短い。特に交換留学だと短期間のケースも多い。せっかくの新しい環境での学びは最大限楽しんでほしい。その為には少しでも早く不安を取り除く事、疑問点を解決する事にあると思う。自身の海外生活での経験を通じ新しい刺激を得ようと努力している学生たちを支援したいと感じると共に、将来携わりたい国際業務の為に留学生たちの生の声を聴き、現状海外の学生たちが何を求めて日本に来たのか、何を見てこの大学を選んだのかを分析し、将来のさらなる夢の実現に備えたい。

 

57.苦手な業務は?

高原の場合は銀行☟。

 

銀行業務は全般的に難しいと感じる業務が多い。営業の中でも貸出と運用、財務改善等に分かれているが中でも運用商品を提案するのは今でも難しい。為替、投資信託、株等経済環境の変化が非常に目まぐるしい中で、お客様も不安に感じる点が多い。当初はやはり運用商品について説明し、いかにお客様にとってメリットを出すか、預金との比較でいかに利益が出るかについて説明したが刺さらない。そこでお客様の資産の持ち方、保有の仕方について説明した。現状マイナス金利、日銀の政策でのインフレ等により物価が上昇すれば単純に今の預貯金の利息だけでは上昇分に追いつけない=お金の価値が目減りする状況になる。その為にそのような金融政策や世界経済の変動に備えて資産を分散して持っておくことが重要等と伝えるとお客様も納得。商品の良さだけでなく、周りの経済環境やお客様も認識していなかったリスクについて説明する事で新たな課題とその解決に携わる事が出来た。

 

 

58.10年後の自分について

社会の期待を超えている。●●の知名度を世界に届ける為に国際業務に携わっていたい。その中でも国際業務に携わり、学生の海外で学ぶ新たな機会の創出や海外の研究者や企業との連携強化に取り組み、より●●の付加価値を高める業務に携わっていたいと考える。

 

59.この学校に足りないものは?

国際視点から見た留学生の数、学びやすい環境。

 

60.前職一番の思い出は?

感動した話と同じ(回答編2)。

 

【過去問】

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